2013年10月17日

X線装置のデジタル化

CT.JPG                               2013.10.15.
 15日(火)X線装置を一新し、デンタル、パノラマ、セファロをデジタル化するとともに、3D撮影可能なCTも導入しました。被爆線量の大幅な軽減や、高品質な画像による幅広い診断と安全・的確な手技が可能になりました。
 これらの操作手順や注意事項をマニュアルに追加し、安心・安全な医療と機器の整備・管理に努めます。

被爆線量  日常生活とX線装置との比較  放射線量図表【Pan eXam Plus】.ppt

デジタル化.JPG  パノラマ.JPG  セファロ.JPG  デンタル.JPG

このカテゴリの他の記事

ページの先頭へ戻る